こんにちは。
feverスタッフ亀井です。
2025年早くも11月に差し掛かり、本格的に肌寒くなってきました。
ようやく秋冬ファッションを楽しめる時期になったなと。
ジャケットのインナー何にしようかなどああでもないこうでもないとコーディネートを考えることが多く、ワクワクします。
そんな今回はこれからの時期に活躍するオススメ”ニットセーター”をいくつかご紹介します。

“BACK TO LIFE FUZZY KNIT”
NYの鬼才アーティストJosh Smith(ジョシュ・スミス)のアートワークを全面に落とし込んだニット。
ドロップショルダーで薄手のパーカーくらいなら余裕で着られる程よいサイズ感となっています。
プリントデザインや色使いが可愛いのでインナーでのポイント使いにも最適です。
こちらのアイテムを使ったコーデをご紹介します。


cap : JIAN YE
tops : P.A.M.
inner : JIAN YE
pants : JIAN YE
shoes : KIDS LOVE GAITE
身長177cm 体重67kg 着用サイズ : M
デザイン性の強いアイテムなのでパンツは少し控えめで。
チノパンやスラックスなど少し綺麗目なパンツと合わせてもかっこいいです。
続いてはこちら。


“RIB KNIT”
カラー : BROWN , BLACK

太めの毛糸でざっくりと編まれたローゲージリブニット。
身幅はゆったり目で少しの短丈でバランス良く着ていただけます。
アシンメトリーな大きな襟が特徴的でゆったりとあいた首元はアクセサリーも映えます。

jacket : SUGARHILL
inner : TAAKK
pants : NAM
shoes : PUMA x MASU
身長177cm 体重67kg 着用サイズ : 1
ジャケットなどのインナーで大きな襟を出すことで
いつもと違ったモードな雰囲気を演出できてめちゃくちゃ格好良いんです。
パンツはモードよりなピンストライプのワイドスラックスを合わせてみました。
革靴だと全体的に重すぎるかなと思ったのでスニーカーで抜け感を。
他にもまだまだあるニットセーターのオススメをサクッとご紹介します。

“DIAMOND SCRAPED SWEATER”
程よく膨らみのあるウールの糸を使用。ざっくりとしたVネックに、ゆとりのあるシルエット。
そして2025SSコレクションで発表された裏返しのアーガイルセーター。

左脇には金ボタンで開閉できるサイドスリット。
トラッドなアイテムにエッジの効いたダメージ加工がまたかっこいいんです。


モヘア入りで肌触りの柔らかく着心地のいいプルオーバーニット。
ノルディック柄が季節感も出て1枚でも様になるニットです。
Sサイズを着用してますが程よくゆったりとしたシルエットになってます。


“Heart Nordic Pullover Knit”
カラー : NAVY , GRAY


MEDICOM TOYとのコラボレーションアイテムです。
3Gのざっくり編みの肉厚なローゲージニット。
フロントのベアブリックモチーフは5種類のカラーと異素材でパッチワークされ、
接ぎ目にはハンドステッチで表現する事でぬいぐるみの様なデザインに。
シルエットはざっくりゆるめ。

“BE@RBRICK KNIT”
カラー : BRACK , WHITE
今回はオススメのニットセーターをご紹介させて頂きました。
どれもデザインやタイプは違えど様々なコーディネートのアクセントにもなり
一枚でも主役になれるものばかりをピックアップしてみました。
だんだんと寒くなるこの季節にぜひ皆さんのお気に入りの1枚としてゲットして頂けることを願っております。
そのほか秋冬に活躍する羽織やニットセーター、アウター色々とございますので、
店頭やオンラインストアにてぜひご覧ください。
それではまた店頭にてお待ちしております。


